カテゴリ:家族( 7 )

またまた 恐縮です・・・

先週までの約1ヵ月 島根で過ごしていました。

時間に追われて ブログの更新はままならなかったのですが
お友達ブログは時々覗くことができて 今回は少しだけ進歩したみたいです(笑)
コメントはなかなか残せない時もありました・・・ごめんなさい!
d0142898_1323598.jpg

帰ってすぐの更新が またまたお気楽な旅行の話で 恐縮ですが
先日の鹿児島旅行が思いがけず 母の元気の源になったので
帰宅してすぐで 少々ハードでしたが、夫と私 両親連れの小旅行です。

今回は、特別な思いはなく ただ環境を変えるだけが目的でしたので
ウチから2時間半ほどで着く 阿蘇の高原ホテルにしました。
数年前 友人達と黒川温泉に宿泊した帰り このホテルのお風呂に立ち寄り 
景色の素晴らしさに魅かれていましたので 迷わずここに決めましたの。

途中 自然溢れるお蕎麦屋<山川草木>さんに寄って 
美味しいお蕎麦をいただきました。
d0142898_13581797.jpg

d0142898_13252960.jpg

d0142898_1420493.jpg


            爽やかな風とススキが彩り始めた秋を感じながら 
        時々こんなもの↓なんかをゲットしながらホテルに到着(笑)
d0142898_14212487.jpg


       コレ↓部屋からの眺めです。この景色だけで私は満足で~す(笑)
d0142898_13293872.jpg

            阿蘇の山々と草原を見ながら入る露天風呂。
d0142898_1330258.jpg

         あまりにもお天気がいいので、母と二人 帽子をかぶって入りました。
                    バカな~!でしょ?笑

         普段二人きりの食事は味気ないからと 夕食時の母は大はしゃぎ
            父も 生ビールをおかわりして 楽しんでいました。


翌日は、久しぶりの由布院です。    
でも・・かなり激しい雨! やっぱり私 雨女?涙

[<亀の井>に寄ってお土産を買い <無量塔>でお茶] の”雨対応コース”にしました。
d0142898_13322412.jpg

d0142898_13332634.jpg

人気のロールケーキは すでに売り切れで、チーズケーキとカヌレのセットにしました。
クラシック音楽が静かに流れるTant‘bar   
ここの雰囲気 私とても好きです(ふふ)
d0142898_1335071.jpg

d0142898_13353513.jpg


Tant’bar で ありつけなかったロールケーキと マスタード 
<無量塔>の関連ショップで シッカリ買って帰りました(笑)
d0142898_13365728.jpg

今夜は この美味しいマスタードを使える料理 考えています♪
[PR]
by kokorono-yutori | 2009-09-13 11:28 | 家族

父の夢旅行

風邪も治まって、体調も回復してきた先先週末(ぎっくり腰をする前なので もう随分前のことですが)
88歳になる父の「鹿児島県の<加世田>に行きたい!」という夢をかなえてあげようと
1泊2日の小旅行に出ました。

88歳の父と80歳の母 鹿児島までの長時間のドライブは、少し不安もありましたが
ふたりとも元気で楽しい 短いけど有意義な旅行になりました。


父がどうして鹿児島の<加世田>(現在の南さつま市)に行きたかったのか・・・
それは、気が遠くなりそうなくらい昔 
まだ父が5歳の頃(この頃の記憶があるのが不思議なのですが) 
父の父(私の祖父)が単身で 鹿児島県立加世田高等女学校の教師をしていたとき
祖母と3歳だった妹と 3人で訪れた想い出の地だった ただそれだけ・・・
d0142898_9461327.jpg


南の果て <加世田>は明るく穏やかな緑の多い町でした。
なにしろ 83年も前の事、当然 様変わりした<加世田>には 
父にとって懐かしい風景も、5歳児の記憶のかけらすら残っているはずはなく・・・。
でも、<加世田>に行ってみたい!と 長年思い続けていた父の気持ちが 
今の私には何となくわかるような気がしたのです。


夫も参加してくれたこの旅行、事前の<加世田>の下調べはせず
行き当たりバッタリの想い出探し、いえ 想い出浸りの旅となりました。
5時間以上かかって<加世田>に着くとすぐ 
父の記憶にある<吹上浜>に行ってみました。
d0142898_9481243.jpg

砂浜にたどり着くまでに大きい公園ができていたため車で近づけず
うだるような暑さの中 足が弱っている父母には海岸まで歩くのは無理と思い
遠くから見るだけになりましたが 静かで美しい浜辺でした。

それから、もしかしたら・・・の予感だけで 
現在ある<鹿児島県立加世田高等学校>を探して行ってみました。
たまたま事務室にいた方の91歳のお母さまが加世田高等女学校の卒業生だったそうで
予感通りこの高校の前身であることや 場所が少し移動したことなど 
詳しいお話を伺うことができました。

         少し離れた場所にひっそりと残された女学校時代の校門です。
d0142898_9522956.jpg

         祖父はここを通っていたんだと思うと感慨深いものがありました。

          雄大な桜島を眺めたり、指宿の温泉で砂風呂を体験したり
     高齢の両親連れの旅は、いつもより もっともっとゆ~っくりの~んびりでした。

             でもこの小さな旅、父の嬉しそうな笑顔と一緒に 
                いつまでも私の心に残るだろうな・・・。
[PR]
by kokorono-yutori | 2009-07-29 23:15 | 家族

写真の想い出

誕生日の朝 父は必ず玄関前で写真を撮ってくれました。
それは、高校を卒業して 東京に進学するまで 毎年毎年続きました。

寝坊助の私には 出かける前のわずかな時間も惜しくて 「早く、早くして~~!」
正直 ちょっと 迷惑に思う時もありました~(笑)
でも今となっては、本当にありがたい父の愛です。
実家のアルバムには 誕生日の朝の私の姿が
一年ごとに 大切に残されているのですから。

父は特にカメラマニアでも写真が上手なわけでもなく(あれだけ撮っているのにいまだに下手です笑)ただ、家族の記念に残したいという気持ちだけなのでしょうね。
d0142898_1825821.jpg
               ドライにした 蕾のミモザを そば猪口に・・・

そうそう もうひとつ、欠かせない写真撮影がありました。
お正月です!
一月一日の朝 ひととおりの家族の挨拶と食事が終わると
必ず 床の間の前で 全員揃っての撮影会が始まります。
祖父や祖母が生きていた頃から・・・ 
私や妹達が結婚し 子供が生まれ・・・
家族が増えたり 減ったり・・・
元日の写真には 実家での歴史が詰まっています。
d0142898_1711937.jpg
         長年 お正月に実家で使われていたお椀、今は役目を終えてわが家に・・・

写真撮影は、父が三脚を立てて セットするのですが、
これ 毎年やっているはずなのに 必ず失敗するのです(笑)
セルフタイマーがセットできなかったり・・・
父が自分の座る位置に来るのが間に合わなかったり・・・
突然 カメラが横を向いたり・・・
その様子を見ながら みんなで「今年もだ~!」と大笑いするのも 恒例行事(笑)
何度も何度も取り直しが続いて 
出来上がった写真は いつもみんなお疲れ顔~笑(これもまた恒例~笑)
どうやら、私の機械オンチは 父譲りのようです(フフッ!)
d0142898_1783018.jpg
          今年はおひな祭りに使ってみようと 久しぶりに出してみました♪

それからもうひとつ 
私には小学校1.2年生の頃からの映像(その頃は8ミリでした)があります。
45年以上前のものですから かなり貴重(?)ですよね(笑)
なかなかみる機会はありませんが 
一度 子供たちが その頃の私とちょうど同じ年頃になったとき 父がみせてくれました。
画面の中で妹とふざけあってる私の姿をみて 子供たちはどう思ったでしょう。

私達夫婦も、娘が生まれるとすぐに8ミリカメラを、 
それ後 まだ珍しかったビデオカメラを買いました。
その頃のものは カメラとテープデッキが別々の上 
大きくて重くて・・・いつも撮影は夫の出番 
ビデオカメラ担いで 走り回ってくれました(ありがとう~笑)
その頃から 私は カメラ専門。なのに・・・なかなか上手にならないのも父譲り~?
こちらも 今は なかなかゆっくりみる時間はありません。
たくさんの写真とビデオの観賞は う~んと年を取った時の楽しみに残しておきましょう♪
d0142898_8103572.jpg
       雛の日には 祖母がくれた"三川内焼 松山窯の唐子"で 桜茶を・・・と思っています

ところで、ところで わがデジイチさま 2週間ほど前に退院いたしました。
でも、やっぱりパソコンへの取り込み、
CDへの書き込みが”時々”出来ない(いつもじゃなくなりましたけど)
一時退院なんて 悲しすぎますぅ~~~!なんて病弱なデジイチさま~~~
ちなみに最初は私の腕の問題じゃないの?!とみんなに疑われてましたが、
今回 カメラに問題があったことだけは はっきりしましたの。
                 「どうせ私は機械オンチですよ~だ(笑)」

それにしても私 
父譲りの機械オンチだけでなく 機械系のアタリも悪い人みたいです。(最悪だぁ!)
パソコンも、半年で画面が真っ暗に・・・(液晶がダメになったんだそうです。ハヤスギッ!)
車も、2日目にバックランプが切れ、その後も故障続き・・・
これ 全て私のものばかり。
夫のものは どれも何も故障がないんですよね~(どーして~?)

             夫 「日ごろの行いが悪いんじゃないの~?!」

              アハ~!またまた言われちゃいました~笑
[PR]
by kokorono-yutori | 2009-02-26 08:33 | 家族

久しぶりに娘に・・・

最近(とはいっても もう随分になりますが・・・)ハマッテいるのが お弁当づくり♪

ひとりのお昼も お弁当にすることが時々あります(ただ、詰めるだけですけど・・・)

中学から高校時代の娘と息子 続きに10年間 毎日お弁当をつくり続けていた頃は
開放される日を 夢見ていたのに・・・。
やっぱり なにごとも強制されるとダメなんですね~。
地理が苦手だったのに今は地図を広げるとワクワクするのも きっと同じ心理でしょう(笑)


久しぶりに帰ってきた娘に お弁当をつくってみました。コレ♪↓
d0142898_20124962.jpg

桜の花染めの袋を開けると・・・
d0142898_2015242.jpg

そして曲げわっぱの中には・・・
d0142898_2016425.jpg

冷蔵庫にあったものを詰めただけ・・・

d0142898_20191777.jpg甘~い卵焼き               小松菜と厚揚げの煮びたし              ブロッコリー
何でもポテトサラダ            タコさんじゃないウインナー        かぼちゃとエリンギのソテー




d0142898_20301157.jpg五穀米にちりめん山椒          焼きアジ                  種から手作りたくあん                  ピリ辛高菜

                                                          





それでも、娘は喜んで 庭に運んで食べました。
d0142898_2040151.jpg

カーテンの陰から 隠し撮り(笑)

          「だめだよ~~!のえたんに見せびらかしちゃ~~!」
[PR]
by kokorono-yutori | 2009-02-13 14:52 | 家族

節分の想い出

私が幼い頃の実家での豆まきは、今でも心に残る温かい想い出のひとつです。

節分の夜 実家では 家族全員揃って 豆まきをしていました。
その豆まきがちょっと変わっていて(その頃は皆そうしてると思ってましたけど) 
誰が考えたのか とっても楽しい豆まきだったのです♪

きょうは節分・・・先程 ひとり豆まき 終わりました(小さい声で「鬼は外、福は内」 笑)
ひとりで過ごす節分の夜 にぎやかだった幼い頃の想い出にひたってみました(ふふ・・)

       ↓お豆だけでよかったのに、こんな 可愛い!が付いたのしかありませんでした~悲
             急いでいたので 升も見つからず・・・最近たるんでます。。。
d0142898_153015.jpg


実家の豆まきは、夕飯が終わって一息ついてから始まります。
父が 炒った大豆をいれた升を持って
玄関や裏口などから大きな声で「鬼は外~福は内~」とまいて回ります。
私たち三姉妹は、父の後ろをゾロゾロついて回って 一緒に大声で「鬼は外~福は内~」
その頃 母は、和室を念入りにお掃除中です。

そして父の豆まきが終わると 和室に家族みんなが集まってきます。
その頃の実家には、祖母や叔母も同居していて 7人家族でした。
母達が用意してくれた大人用の大きいエプロンを 皆それぞれに選んでつけて・・・

それから始まる豆まきは、炒り大豆はもちろんですが、大きな丸盆に山盛り二つ 
           ↓たしか、このようなものが入っていました。
小みかん、キャンディー、チョコレート、オカキ、クッキー、ガム、キャラメルなどなど・・・
どれも 小袋に入っていて 投げやすく、拾いやすそうなものだったと思います。

みんな それぞれ自分の場所を陣取って、座って父の合図を待ちます。
電気を消して 真っ暗になったら豆まきの始まり~!
「鬼は外~福は内~」 父が大きい声で言いながら そのお菓子をまきます。
パラパラ、ガサガサ、バサッ、ザザッ、ズズッ、ゴトッ(??)・・・
畳に落ちるお豆やお菓子の音に混じって「ワー!」とか「キャー!」とか大騒ぎ(笑)
なにしろ、真っ暗ですから、結構 頭や身体にも当たるんですよ。
音やニオイや感触って いくつになっても なかなか忘れないものですね。

d0142898_15495960.jpg

両手をいっぱいに広げてエプロンにかき集めたお菓子。
電気をつけて部屋が明るくなったときが 運命の分かれ目~(笑)
「あぁ~たくさん取ったつもりだったのに~」とか「おミカンばっかり取ってた~」なんて(笑)
なんたって真っ暗の中 ”闇ナベ”ならぬ”闇豆まき” スリル満点なんです(笑)

年の離れた小さい妹は「キャーキャー」騒いでいるだけで、なかなか取れず
明るくなったとき エプロンの中には ほんのちょっとだけ。
いっつも自分は少ないと泣いて みんなで分けてやってました(笑)

一番の拾い上手は、毎年 変わらず祖母でした。
祖母は何にも言わず黙々と拾い続け エプロンの中にはいろんなものがドッサリ。
そして、いつも私の好きなチョコレートを そっとエプロンに入れてくれるんです。

それからの1週間位は マイおやつを袋いっぱい持った 満ち足りた日々。
いつもは、勝手にお菓子を買ってはいけないしつけの家でしたので
好きな時に好きなだけ食べられるその1週間は 
帰宅が楽しみな 心はずむ毎日だった覚えがあります。

d0142898_1533285.jpg

この豆まき(お菓子まき?)子供たちが小さい頃
わが家でも 何度か試したことがありましたが、
あの大家族での醍醐味は味わえず、すぐにやらなくなってしまいました。

毎年毎年 変わらずこの流れで実家の豆まき(お菓子まき)は行なわれました。
いつごろからやらなくなったのか覚えていないのですが、
”伝統”とか”しきたり”とかいう 堅苦しいことではなく、
こうして繰り返して家の行事になり、私達姉妹の 楽しい想い出になっていったのです。

そういえば、幼い頃の実家では 
伝統行事に便乗したオリジナルな習慣 まだまだありました・・・

こんな わが家ならではの想い出を 私は子供たちに 残せたのかな~。


          あ!また 長くなってしまいました・・・ごめんなさい!
[PR]
by kokorono-yutori | 2009-02-03 23:14 | 家族

娘の結婚式・・・

随分ご無沙汰いたしました。
10月に入ってから何かと忙しく、その後 昨日まで留守にしておりました。

そんな中、10月12日は娘の結婚式でした♪
東京でのハウスウエディング 
自分たちらしく・・・と、若いふたりが仕事の合間をぬって一生懸命考えた手作りのお式
d0142898_0144710.jpg

                 招待状も手作りです。

親任せだった私たちの結婚とは大違い、何かものたりないような・・・切ないような・・・
母としては、複雑な気持ちで迎えた12日でした。

都会での結婚式、そこに少しでも田舎の秋の風を・・・と、
色づいた木の葉や木の実を持ち込み飾ってもらいました。
茶色のテーブルクロスとナプキン、
たくさんのキャンドルを使った<実りの秋>の演出はなかなかでしたよ♪

お色直しに娘は、たった1度しか袖を通さなかった振袖を着てくれました。
借り物の華やかなドレスを着るよりも・・・という思いと
九州のこの地方には昔、
白無垢の後に振袖を着てお披露目する風習があったことも 理由のひとつです。
10年ぶりの娘の振袖姿 
一緒に選んだ日の想い出もよみがえって胸がキュンとなりました。

・・・・・が、残念ながら
新婦の母とは思えない 一眼レフラー(決してレスラーではありませんから~笑)と化して
奮闘撮影したデジイチさまの写真がアップできず(故障ではありませんです)
今回コンデジで撮った写真を使った記事になりました。
タイトルは
<娘の結婚式を迎えたお気楽母の体験記>にした方がよかったでしょうか(- .-)ヾ

今回の結婚式、南青山でのハウスウエディングということもあって
私、留袖ではなく洋服で出席することにしましたの。
でもコレがまた大変!ああでもない、こうでもないって・・・・・結局、着物は楽だわ~(・・;)

折角洋装にしたのだから、前から一度やってみたかったコレに挑戦しました、ふふ。
      ・・・とコレがまた、完成時の写真はデジイチさまの中~(悲)

          渋谷の西武デパートで挑戦中の写真がコチラ↓
d0142898_98964.jpg

          あっ!手だけが私・・・そんなのわかってますって?
     1時間半かかって(極シンプルな塗り方でこの時間です( ̄Д ̄;))
          出来上がったネイルがお見せできなくて残念!!
     コレには、3,4日後から指の薄皮が次々に剥けるという後日談もあって
         多分一生一回きりの、貴重な体験となったのであります。



多くの友人たちの助けを得て、楽しい想い出に残るお式になりました。
2次会も随分にぎやかに遅くまで盛り上がったみたいです。

昨日10月20日は、娘の30回目の誕生日
これから、ふたり仲良く、実り多い人生を歩んでいってほしいものですヽ(´ー`)ノ
[PR]
by kokorono-yutori | 2008-10-21 10:54 | 家族

娘が帰った朝

今日も晴天でした。
8時の飛行機で東京に戻り、午後から仕事の娘を空港まで送っていきました。
d0142898_12412315.jpg

        久しぶりの長崎空港は内部が随分変わっていました。
d0142898_12442258.jpg
               お土産を買う娘を盗み撮り(ヒヒヒ・・・)
                   私も便乗してコレを
d0142898_12531171.jpg

          わっ!デカッ!!(実物は12~3cmほどのモノです)
   <生からすみ>温かいごはんにも、お酒のつまみにも・・・長崎土産にお勧めです。

               そうこうしている内に時間になって・・・
              娘は東京に向かっていったのでありました。
d0142898_12484647.jpg

                    身体に気をつけて・・・
                   いろいろ、ありがとうね~!
[PR]
by kokorono-yutori | 2008-05-21 13:11 | 家族